運営者メッセージ

このお金は子供との食費なんです…。

はじめまして。
営業トークUPを運営させて頂いております
助け舟株式会社の中西と申します。

なぜ私が、この営業トークUPを作ろうと思ったのか
そのことからお話しますね。

「中西さん。ここでダメだったら
もう営業辞めようと思っています」

私を信じて、助けを求めてきてくれた方。

だけど、助けられないことも多くありました。
それは、ひとつの壁があったからです。

そもそも、

私たち助け舟株式会社は
営業マンの成績向上の支援を
させて頂いている会社です。

弊社は、リフォーム営業、住宅営業、
保険営業などをされている全国の営業の方々の

営業トーク、ツール、チラシ集客の
ご相談に乗らせて頂いております。

毎月、平均約25名の営業の皆様の
ご相談に乗らせて頂いている内に
ある想いが出てきました。

私のコンサルティングは1時間で数万円頂きます。
毎月、ありがたいことに
沢山の方からお問い合わせや
ご相談のご依頼を頂きます。

ですが

せっかく相談をいただいても、
断念してしまう方がいます。

それが私が感じていた壁です。

私が行うコンサルティングは90分で3万円です。
売れていなくて
生活が困窮している営業マンにとって、
断念せざるを得ない壁です。

シングルマザーで幼い子を抱え、
今日、明日、生きていくので精一杯。

「今、このお金を払うと
子供たちとの食費が払えなくなる…。」

ある相談者さんが言った一言がこれでした。

電話越しに聞いたその言葉が、
今でも頭から離れません。
売れるように教えてくれる人もおらず、
たった一人で悩み、

よくなる方法を全く見出すことができないまま
状況がどんどん悪くなっていく。

身動きの取れない状態にまで追い込まれた末に。
「中西さん。ここでダメだったら
もう営業辞めようと思っています」

せっかく意を決してご相談くださった。
それなのに、数万円がどうしても出せない。
そんな壁がありました。

相談者さんも私も。
本当に悔しい思いをしたことが、
何度もあります。

だから、

私は壁を取り払いたいと
ずっと思っていました。

たった1000円で、
もっと多くの人が助かる方法。

今困ってしまっている
営業マンとその家族が
笑えるようになる。

それを実現するために、
壁を取り払いたい。

そのために2年の歳月と巨額な開発費を使い、
この新サービス「営業トークUP」
を作り上げることができました。

まだ生まれたばかりのサービスです。

しかし
無限に成長していくサービスです。

全国の優秀な営業マンが
現場で使っているトークを共有する。

しかも、
スマホで出先でも見れる。

その中には、
よりパワフルな結果に導く、
私が監修した営業トークも入っています。

さらに

部下を全員初月から200万円以上売らせてきた
複数のノウハウも入っています。

これらの内容の良さは
実際に使って頂くと分かると思います。

このサービスは、
自ら営業しているとき、
部下を育てているとき。

私がずっと
「あったらいいな」
と思っていたサービスです。

このサービスを壁を感じられない金額、
月980円でリリースすることが決定しました。

これからさらに、
新しいサービスも追加していく予定ですので
楽しみにしていてください。

私の夢は、

日本全国の営業マンに
営業トークUPを使って売上を上げてもらうこと。

苦しんでいる営業マンが笑顔になり、
うちに帰っても、笑顔でいて、

お子さんたちも
笑顔なパパ・ママを見ながら、
幸せに暮らすことです。

【子供と2人だけで十分幸せなんです。】

生命保険営業をしている
シングルマザーさん。
ある日、私にこんな話をしてくれました。

「子供を保育園に預けているのですが、
私はいつも最後の最後。

いつも1分でも早く子供に会いたいため
走って迎えに行きます。

私を見ると子供は
「ママ~」と
嬉しそうに駆け寄ってきます。

子供とたった2人だけの世界なら
もう、それだけで十分幸せになれます。

でも
2人だけの世界じゃありません。

保育園の先生が言います。
「時間が過ぎているので、もっと早く来てください」
迎えに幾たび、注意されました。

もっと早く迎えに行きたい。
だけど、それができない。

もっと子供と一緒に過ごしたい。
だけど、それができない。
翌朝、職場に行くと
いつもの朝礼が始まります。

上司から言われるのは、

「今月何件やるの?」
「次いつ契約はあるの?」
「今日のアポは?」

うまくいかないで、つい子供に
キツく当たってしまい

「私、何やってるんだろう…」と
自己嫌悪に陥ります。

「こんな自分でも
売れるようになれるものでしょうか?」

子供がいて頑張っている方は、
1人や2人じゃありませんでした。

何十人、何百人と同じような話をします。
そういう風に悩んでいる方々が……

少しでも
家族との時間を取れるように。

少しでも
子供やご両親、家族の行きたい場所に
連れて行ってあげられるように。

少しでも
家族と笑って過ごせますように。
なってほしいと願っています。
そんな想いひとつで
「営業トークUP」を作りました。

うちの社名は
「助け舟株式会社」といいます。

苦しんでいる営業マンの助け舟になりたい。
そう思ってつけた名前です。

社名に恥じないようなサービスを、
皆様にご提供することを約束させて頂きます。

一人ぼっちで営業で売れず苦しんでいる
あなたが、
売れるようになりますように。

はじけるような笑顔になれますように。
僕は応援しています。

助け舟株式会社 中西龍一